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大島銀座通り会総会のご案内

 投稿者:大島銀座通り会広報  投稿日:2011年 5月26日(木)10時14分17秒
  平成22年度「大島銀座通り会総会」を下記の通り開催いたします。
万障お繰り合わせの上ご出席下さいます様ご案内申し上げます。
事業報告

事業計画
会計報告・
その他

日時・平成23年5月30日(月曜日)午後 7時30分
会場・ご出席者に後日通知いたします。
総会後、懇親会に移行致します。参加費2.000円。


……………切……………り……………取……………り……………線……………
いずれかを丸で囲んで下さい。
出席致します。   欠席致します(欠席の方は委任状にご記入下さい)

出席者氏名

委任状
代理人氏名
私は、上記の者を代理人と定め、総会に関する一切の権限を委任いたします。
委任者氏名                印
準備の都合上5月20日までにBISU 斉藤商店 円谷クリーニング店の何れかにお届け下さい(左の三店の何れかを代理人としても差し支え有りません)。
大島銀座通り会
 
 

シャッターアートで元気に

 投稿者:大島銀座通り会広報  投稿日:2011年 5月26日(木)10時13分2秒
   宮城県石巻市のJR石巻駅前にある「立町大通り商店街」のシャッターに描かれた色鮮やかなアートが、道行く人の注目を集めている。

 石巻を訪れたボランティアのアーティスト5人が、街を活気付けようと、18日に1日かけて描いた。

 

<東日本大震災>釜石・浸水の商店街 復興へ希望と不安 

 投稿者:大島銀座通り会広報  投稿日:2011年 5月11日(水)13時04分18秒
   東日本大震災の大津波で中心部の商店・飲食店街が大きな被害を受けた岩手県釜石市で、がれきを撤去した一角に商店街連合会のプレハブ仮設事務所が建った。「この地でやり直したい」と日々、店主らが集う。ただ、浸水地域の復興方針は定まっておらず、望みがかなう見通しは立たない。震災から11日で2カ月。復興への希望と先行きへの不安とのはざまで、店主の思いは揺れる。

 真新しい電柱から伸びた万国旗がはためく下、津波にのみ込まれた店舗跡に4月末「釜石東部地区あきんど連合会」仮設事務所ができた。計約150店が加わる▽大渡町▽大町▽只越町▽浜町--の4商店街(会)の拠点だ。小田島圭司会長は「商店街の復興は亡くなった仲間への弔いであり、私たちの責務」と語る。

 事務所に出入りする店主の一人、婦人服店経営の寺田伸之さん(58)。津波は木造2階建て店舗のシャッターを突き破り、店内をかき回した。

 生まれ育った沿岸部に店を構えて約30年。高齢化や空洞化が進む商店街での経営は楽ではないが、隣の大槌町から足を運んでくれる常連客もいた。「海と山に囲まれたここが好きだ。この場所でもう一回、やっぺしよ」

 同じ気持ちの店主は多い。自宅1階の店舗が浸水した米販売業の佐々木東一さん(65)は「暗い街に明かりを」と4月6日にいち早く営業を再開した。

 再開時の混乱で誤って高値で販売してしまい、差額の返金を申し出たとき、常連の女性客はこう言って断った。「私は、あなたの心意気を買ってるの」。早期再開は間違っていない、と実感した。

 一方、石材店主の近野勝美さん(71)は廃業を決めた。床に横倒しになった掘削機など大型機3台を指さし「買い替えれば200万円じゃきかね」とこぼす。80年続く店の3代目。だが後継者はいない。「この年齢だし、もういい」。すでに職を求めて市を離れた40代の若手店主もいる。

 前に進むか、退くか。浸水被害地域では、居住・営業が禁じられる可能性があるのも悩ましい。寺田さんのもどかしさが募る。おしゃれを楽しむ余裕がいつ、街に戻るのかも不安だ。「ここでやるって決めた。でも、本当にできるんだか。気持ちは毎日、揺れるもんだから」「意地見せたいよな」。自分に言い聞かせるように、寺田さんは言った。【喜浦遊】

 

空き店舗改修補助好評 商店街再生へ大津市、制度改正

 投稿者:大島銀座通り会広報  投稿日:2011年 5月 5日(木)18時29分4秒
   大津市は今年4月から、中心市街地にある商店街の空き店舗への出店者に対して店舗の改装費を補助する制度を始めた。募集から約1週間で申し込みが相次ぎ、すでに応募を締め切った。商店街に新店舗が順次オープンする予定で、市は「商店街に新しい風を吹き込んでほしい」と期待している。
 市の2009年の調査で中心市街地にある菱屋町、丸屋町、浜大津などの10商店街の計646店舗のうち、14%にあたる90店舗が空き店舗だった。
 シャッター通り化を防ごうと、市は09年度から空き店舗への出店者に家賃を補助する制度を創設したが、利用者はゼロだった。
 市は制度の見直しを図り、出店の改装工事費の2分の1以内(100万円上限)の補助を加えたところ、今年4月の募集で、飲食店やカルチャー教室など家賃補助を含めて8件の申し込みがあった。予算枠を超えたため、応募を締め切った。
 丸屋町商店街の空き店舗を利用して、飲食店とエステ店を開く中西明子さん(47)は「開店は以前からの夢でした。野菜を中心にした家庭料理を提供して商店街の活気にもつなげたい」と話す。
 菱屋町商店街に整体院を開く石見清浩さん(51)は「改装には思った以上に費用がかかり、補助は大変ありがたい。商店街で結果を出し、他の場所でも店舗を増やしていきたい」と意欲を語る。市産業政策課は「商店主の高齢化も進んでおり、新しい力が商店街のけん引役になってほしい」と期待する。
 

東村山「八坂商店会」小さくても存在感

 投稿者:大島銀座通り会広報  投稿日:2011年 4月28日(木)12時09分22秒
  【お散歩商店街】

 ■各店、特徴出し活気

 武蔵野台地の中央に位置し、新宿から電車で30分余りのベッドタウンとして発展してきた東村山市。その南部、西武多摩湖線八坂駅前の「八坂商店会」(加盟32店)は近年、ウオーキングを楽しんだ帰りに立ち寄る人も増えるなど小さくても存在感のある商店街だ。(谷内誠)

 市北部には、多摩湖や八国山緑地(トトロの森)など色濃い自然が残る。八坂や久米川など南部は戦後、足の便のよさで人口が増え、活気が生まれた。

 大型店進出や後継者難など商店街が抱える課題に、各店が特徴を出して奮闘する元気な街だ。

 昭和28年創業の「とうまふとん店」の当麻活巳さん(35)は「大型店に価格でかなわなくとも、睡眠に困っている人に眠りを誘うための最適な寝具をアドバイスができる店として遠くに引っ越した人も来てくれる」と話す。

 「パナピットツヅキ」の都築愛理さん(37)は「販売も納品も同じ人がするのが私たちの強み」と町の電気屋さんとしての自負を見せ、「ここはおいしい店も多いし、高齢者、子育て世帯も生活しやすい」と街のよさをアピールする。

 「ウオーキングブームで、シューズもよく出る」というのは、「森田運動具店」の西谷和人さん(59)。「道具を売るだけでなく、ユニホームへのオリジナルプリントなどをホームページで提案したりと、時代に遅れないようにやっています」

 東村山には豊かな自然のほか、東京の木造建造物で唯一の国宝の正福寺・地蔵堂や江戸初期にできた野火止用水など歴史的遺構も多い。

 「これからの季節は北山公園の菖蒲(しょうぶ)まつりや7月の八坂神社の祭礼がにぎわいますね」というのは商店会会長で「天ぷら扇屋」の石塚竹夫さん(61)。

 「うちの商店会では、1年おきに5月に八坂子供まつり、11月には収穫祭を開催。今年は来月22日の日曜日午前と午後に戦隊もののショーを行い、子供にはお菓子を無料で配ります」と今はその準備に汗を流す。

 約100種のパンが並ぶ人気ベーカリー「メルポーチ」の山田和彦さん(55)は「商店会はイベントでにぎわいを作る工夫もしている」と話す。商店会で最も若い女性経営者は、ケーキ店「おやつのこみち シュマン」の長谷部由希さん(29)。「開店して1年半ほどですが、これからもここでがんばっていきたい。お客さまの“おいしかった”の声が励みです」と話す。目指すは商店会のアイドル!?

 

<東日本大震災>復旧か移転か「鉄の街」

 投稿者:大島銀座通り会広報  投稿日:2011年 4月 8日(金)13時16分27秒
  商店主苦悩 岩手
 「鉄の街」として栄えた岩手県釜石市で、被災した沿岸部の商店主たちが頭を抱えている。多くの人が元の場所での早期開店を望んでいるが、市は「津波に強い街」をつくろうと、移転を含めた復興計画を作る検討をしているからだ。ただ、がれき撤去や仮設住宅建設に追われ、計画策定のめどは立っていない。「店の再建後に『移転しろ』と言われても困る」。このままだと、無収入の商店主たちが街を出ていきかねない。

 釜石港近くの東西約1キロにわたる商店街周辺は震災前、飲食店やホテルなど約270店が軒を連ねていた。津波で港に近かった店舗の多くが全壊。被害の少なかった店舗も1階部分が濁流にのまれた。

 釜石市によると、市の人口はピーク時の1963年は現在の2倍以上の約9万2000人で、国内外からビジネス客や船員たちが訪れた。中心部の近くに新日鉄釜石工場があり、日本リーグ7連覇を果たし「北の鉄人」と呼ばれた同社のラグビー選手たちも、たびたび店を訪れた。

 市は津波による被害が大きかった市街地や住宅地について、津波に強い街をつくるため移転を含めた計画を作る見通しだ。しかし「がれき撤去や仮設住宅など住民生活の再建が最優先で、都市計画まで手が回らない」(市災害復興プロジェクト推進本部)と策定時期のめどは立っていない。

 商店街の各店舗は、店内の汚泥やがれきの撤去を続けている。中華料理店の男性店主(62)は「みんな残りたい。しかし、店舗を改修してから移転してくれと言われても困る。店を再開していいのか分からず無収入のままだと、我慢しきれず商店街を出ていく店もたくさん出るだろう」と話す。

 阪神大震災で神戸市などのまちづくり計画策定に携わった大阪大の鳴海邦碩(くにひろ)名誉教授(都市計画)は「街の復興計画作りに早く取りかからないと、商店主らも耐えかねて外へ流出してしまう。市民の生活支援に追われる市が素早く動けるよう、国や県が早急に人材派遣などの支援をすべきだ」と指摘している。

http://tabi.chicappa.jp/

 

優良従業員表彰について

 投稿者:大島銀座通り会広報  投稿日:2011年 3月23日(水)20時21分16秒
   区内の中小企業で多年にわたり従事し、人格、勤労実績等が優れ、他の模範となっている
従業員の方を表彰します。
 候補者は、事業主からの推薦によります。 .

表彰の対象について
《表彰の種類》
  区内の事業所に勤務する従業員のうち、次の各号に定める方を対象とします。

  ア. 10年表彰  区内の同一事業所に10年以上勤務し、20年未満の方
  イ. 20年表彰  区内の同一事業所に20年以上勤務し、30年未満の方
  ウ. 30年表彰  区内の同一事業所に30年以上勤務し、40年未満の方
  エ. 40年表彰  区内の同一事業所に40年以上勤務している方

《勤続年数の算定》
  勤務年数は、その年の4月1日現在の満年数です。

《事業所の範囲》
  中小企業基本法(昭和38年法律第154号)第2条第1項に規定する中小企業者

※下記のいずれかに該当する場合は、対象から除かれます。

 1. 家族従業員(主として家事に従事している方)
 2. 事業主及び役員
 3. 風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律の適用を受ける業種に勤務する方
 4. 上記の《表彰の種類》による各号の表彰を既に受けた方 .


推薦受付について
《推薦受付締切》
  例年5月中旬~6月末頃に受け付けます
《推薦方法》
  所属する商工団体の長と事業主の推薦が必要です。(所属団体がないときは、事業主のみでも可)
  「江東区優良従業員推薦書」により受付期間内に推薦してください。
  この様式は、下記関連ドキュメントからダウンロードできます。

【推薦書提出先】
  江東区地域振興部経済課産業振興係
  〒135-8383 江東区東陽4-11-28 電話:3647-2332
   .


被表彰者の決定
 審査委員会に諮り、決定します。 .


表彰式について
 例年9月初旬~中旬に式典を行い、被表彰者に褒状ならびに記念品を贈呈いたします。

 平成22年度の式典は、9月22日(水)にティアラこうとうにて挙行されました。
 10年表彰170名、20年表彰85名、30年表彰53名、40年表彰30名、の338名の皆様が表彰されました。 .
 

被災商店街の復旧に補助金=中小企業庁

 投稿者:大島銀座通り会広報  投稿日:2011年 3月23日(水)20時14分7秒
  中小企業庁は23日、東日本大震災で被災した商店街の復旧を支援するための補助事業を開始すると発表した。津波による泥の除去やアーケード、街路灯の補修などに要する費用を、全国商店街振興組合連合会を通じ、1件当たり30万~500万円の範囲で補助する。
 25日から31日までに行われる復旧作業が対象で、補助金の総額は4億円。地域コミュニティーの中心である商店街の復旧を支援することで、被災地域全体の復興につなげる狙いがある。

http://tabi.chicappa.jp/

 

かわら版 商店街のおかみさんたちが発行 愛知・一宮

 投稿者:大島銀座通り会広報  投稿日:2011年 2月 2日(水)15時48分39秒
   愛知県一宮市中心部の本町商店街のおかみさんたちが、商店街の魅力を伝えるかわら版「ほのぼの」(A4判8ページ)を発行した。自分たちで取材や執筆などをこなし、年2回の発行を目指している。

 かわら版を製作したのは、同商店街の活性化を目指す「まちこん一宮」の女性部会「織姫(おりひめ)会」(野村淳子委員長)の10人。

 同会はこれまで、商店街活性化に向け、数年前から節分の日に甘酒を振る舞ったり、編み物を学びながら会話を楽しむニットカフェなどの催しを開いてきた。いずれも100人以上を集めるなど手応えを感じていた。

 「ほのぼの」は、一宮市が発祥とされる喫茶店の「モーニング」の紹介、当時の商店街を振り返る「あの胸のときめき」など話題満載だ。モーニング紹介では、自慢のモーニングや、店に訪れる客の写真とコメントが掲載されている。

 野村委員長は「店の紹介だけで終わりたくない。内容があり、読んでホッとするかわら版にしていきたい」と話している。かわら版は商店街にある「まちこん事務局」で無料配布している。次回発行は3月の予定。

http://tabi5.exblog.jp/

 

忘年会のご案内

 投稿者:大島銀座通り会広報  投稿日:2010年12月 1日(水)21時02分20秒
  会員各位に於かれましては通り会へのご理解ご協力誠に有り難う御座います。
平成二十二年度の忘年会を下記要領にて開催いたします、万障お繰り合わせの上ご出席下さいます様ご案内申し上げます。

日時 12月6日午後7時30分より
会場 大吉本店
会費 自己負担金 2.000円
 

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